多趣味はお金がかかります

消費者金融は収入証明書などが必要ない可能性もある

消費者金融でお金を借りる際には、いろいろな書類などを用意する手間がかかるというのが常識かと思われます。

 

身分証明書などは当然に必要になると思いますが、それ以外のものに関しては必ずしも必要ではないということも言えます。

 

消費者金融は大手、中小と数多くの会社がありますが、その中の一部は収入証明書という書類を不要としている場合があるのです。

 

収入証明書というのは、消費者金融でお金を借りるときには絶対に必要になる書類だと思っている人が実は多いと思いますが、絶対ではないというのが現状なので知っておきましょう。

 

絶対に必要としている会社もありますが、そういう会社は少なくなってきているのです。

 

現状の消費者金融では、借入金額によって収入証明書を提出しないといけないのか?どうかが決まるケースが多いです。

 

言って金額を超えた場合のに収入証明書を必要とする会社が多くなってきているので、借りる金額次第ではこういう書類は必要ないということになります。

 

つまり、毎回ある程度大きな金額を借りている人は収入証明書が必要になると思っておいた方が良いですけど、少ない金額を毎回借りるような人は、利用する消費者金融によっては、そういったものが全くいらないということになるのです。

 

収入証明書はどの消費者金融では絶対に必要になると思っている人が多いかもしれませんけど、そうとは言えない場合が普通にあるので、自分が利用する消費者金融、利用する金額において、収入証明書が必要なのか?どうかはあらかじめホームページなどで確認すると良いと思います。

 

必要ないときまで用意してしまうのはもったいないので、こういったことは知っておきましょう。

ケネディ大統領とフルシチョフ首相

92年の東西冷戦の時期の話ですが、アメリカとソ連が一触即発となり、第三次世界大戦が起きる瞬間があったそうです。

 

これをキューバ危機と言います。この事件に発展したきっかけは、ソ連が社会主義国のキューバにミサイル基地を建設しようとしたことでした。それがアメリカの偵察機の航空写真で確認した頃には、ソ連からは核弾頭を相殺した艦船がすでに出航していました。

 

すぐにケネディ大統領は海上封鎖を宣言しました。もしソ連の艦船が海上封鎖を強引に突破していたら、躊躇することなくケネディ大統領は核ミサイル発射のボタンを押す準備ができていたと言う話です。

 

そしてソ連もその核攻撃に対抗するべく、核弾頭を搭載したミサイルを発射する準備ができていたそうです。それでもアメリカの大統領であるケネディは、ソ連の首相であるフルシチョフと粘り強く交渉をしていました。

 

アメリカはトルコにミサイルの基地を持っていました。それはソ連の動きを牽制するには十分な近さの距離です。ですかソ連がキューバにミサイルの基地を建設することは、イーブンになるはずです。そこでアメリカはトルコのミサイル基地を撤去する妥協案を提示し、ソ連の艦船がソ連に戻るのであれば、海上封鎖も解禁すると言う妥協案を提示しました。

 

そして最終的にはお互いが妥協案を受け入れて、核戦争の危機は回避されました。それ以降、ソ連の首相がいるクレムリンと、アメリカの大統領がいるホワイトハウスの間に、電話線が開通したそうです。これをホットライン制度と呼びます。

個人事業の悩みは不安定が一番

個人事業の悩みは、不安定ということです。これって、サラリーマンの最もメリットである部分です。

 

私もサラリーマンをしていたので、痛いほどそのことがよく解かります。個人事業を始めたきっかけは、組織に縛られずに、自分の裁量で仕事をしたいというよくある理由でした。

 

そして、巷にあふれている苦労話同様の苦労をしています。個人事業は、浮き沈みが激しいです。沈んだ場合も考えて、ある程度の財力の余裕、つまり、貯金をしてから個人事業を始めることをお勧めします。またはクレジットカードをたくさん作ってからというのもありですね。

 

後は、やはり、退職後とか退職前の50歳代になってから、個人事業を始めるほうがよいように思います。勿論、成功者もいるでしょうが、起業して10年以内に9割が廃業すると言われていますからね。

 

個人事業を時給換算してみたら、最低賃金割れでした。

 

勿論、社会保障費は、全部自分が負担する必要があります。土日なく働くようになるから、収入面の低下はさほどでもないですが、労働時間が増えるだけというか生産性が本当に上がりません。

 

これは、大企業に比べて、中小・零細企業の生産性が悪いと言われるように、仕方のないことではありますけどね。後、努力して改善できるものではなく、商品やサービスが、如何に売れるかという部分に掛かっています。

 

努力しなくても、働かなくても、商品やサービスが売れれば、個人事業としては大成功なのです。時代や流行によって、事業の売上も変わってきますし、繁盛していると、他者も参入してきます。数年後は大丈夫だろうかという不安が、常にありますね。

段々と気温が高くなってきた

梅雨に入ったというのにほとんど雨が降らない今年の梅雨。

 

雨が降るとがっかりしてしまうものの、本来降るべき時に降らないと今後の生活への影響が気になります。

 

農作物への影響も気になるし、水不足になるんじゃないかという懸念もあります。

 

雨が降らずに農作物が出来ないときっと夏以降の野菜が高騰しちゃうんじゃないのかな、と心配してしまいます。

 

でも梅雨の時期は毎年外に洗濯物が干せなくてちょっとイライラしてしまうのですが、そういった意味では今年の夏はストレスフリーです。

 

朝干した洗濯物はものの見事に昼間には乾いているし、とっても良いお天気なので洗濯物がカラッとしていてとても気持ちが良いです。

 

そして最近では気温がどんどん高くなってきました。

 

私は実は夏がとても苦手です。なので気温が高くなると昼間には一切外には出ません。

 

少なくとも朝11時には用事を済ませて家に引きこもります。

 

そして外出する必要があれば涼しくなった夕方にまた外に出ます。

 

暑い日に外に出ると何もやる気がなくなってしまうのです。もう暑くて暑くて思考回路が止まってしまって・・・。

 

人と偶然会っても「今日は暑いねぇ」「暑くて何もやる気がなくなっちゃうよ」と、そんな会話ばかりをしてしまいます。

 

暑い日が続くと湯船に入るのも嫌になってしまうので、もっぱら夏はシャワーのみの毎日です。

 

そして暑い日が続くと味噌汁やスープなどの汁物を作る気さえしなくなってしまうので、もっぱら我が家の夏の食卓はスープ類がなくなります。

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